2026年8月|我が家の家計簿

継続記録

こんにちは、みのたけです。

この記事では、2026年8月の家計簿をまとめました。

これまでは、生活費を小さく小さくして、お金を使わない生活を心がけてきましたが、そろそろ私も50歳。そして個人金融資産5000万円を達成したので、これからはお金を使います。特に食費と医療費、娯楽・旅行費にお金を使います。節約家計簿ではなくなりますが、収入の範囲内でうまく回るようにしています。


📊 2026年8月の家計概要

■ 収入

  • 世帯収入:469,784円
  • 仕組み収入(ポイ活・配当・副収入など):41,879円

👉 合計収入:511,663円

夫から毎月一定の金額を生活費として貰っています。基本的に夫婦別財布です。


■ 支出

項目支出(円)
家賃89,500
車関連費23,430
食費・外食費99,966
通信費4,182
水道光熱費13,156
冠婚葬祭費4,475
衣料・美容4,158
子供関連費69,111
娯楽・旅行27,216
医療費7,460
その他7,674
合計350,328

■ 貯蓄率:31.5%


■ 投資・資産形成

  • つみたてNISA:100,000円
  • iDeCo:23,000円
  • その他投資:70,000円

👉 合計:193,000円(自動積立)

※これまでは余剰金は投資へ回していましたが、もう50歳近くなりましたので、今後は投資資金を減らす予定です。いつまで生きるかわかりませんから、先のことばかり考えても仕方ありません。これからは、今を楽しむ、そして自己投資に使って行きます。


🔍 今月の特徴

  • 夏休みで食費が増加
  • 医療費、娯楽費が増加してもコントロールの範囲内

👉 結論:

自己投資や娯楽にお金を使っても、仕組み化により家計は崩れない


🛠 家計を支える仕組み

① ポイ活による生活費圧縮

ウエル活・ポイント活用により、日用品費を実質ゼロ化。

② 投資の自動化

つみたてNISA・iDeCoを自動化し、「考えない仕組み」を構築。

③ 労働外収入の導入

配当金・ポイ活・副収入を組み合わせ、収入源を分散。

👉 ポイント
「節約」ではなく、家計が回る構造を作ること


🧠 今後は

ゆるくポイ活、ゆるく自動投資を続けながら、労働収を減らしていく。


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